
“We will make people happy around the world by selling the highest quality, most creative ice cream experience with passion, excellence, and innovation.”
「私達は大いなる情熱、向上心、成長する意欲をもち、最もクオリティーが高く、創造力に富んだハッピークリーマリー体験を提供することにより、世界中の人々を幸せにします。」

アメリカで愛されている「ハッピークリーマリー体験」。
体験価値No.1の評価をいただいています。
コールド・ストーン・クリーマリーはアメリカの飲食業界で体験価値No.1の評価をいただいているリーディングカンパニーです。ただアイスクリームを販売するだけではなく、テーマパークやアミューズメントパークと同じように、お客様に「体験価値」を提供し「思い出」をつくっていただくビジネスをしています。日本には上陸したばかりで、まだまだ小さい企業ですが、近い将来この一流のエクスペリエンス・マネジメント・ビジネスで日本一になることを決意しています。
チャンスを実感してください。そして、楽しみながら成長してください。
日本における私たちのビジネスは今年2010年で6年目。急速なスピードで成長するビジネスを体感できる、またとないチャンスです。また、多種多様なポジションや役割が経験でき、皆さんが個人として大きく成長しながらビジネス実績が積めるよう、様々なステージを用意しています。チャンスを実感しながら、キャリアを重ねていってください。

夢とスマイルに満ちあふれた最高の仲間たち。
私たちのブランドそのものです。
2010年8月現在、コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパンには約70名の社員と約1000名のクルーが在籍しています。その一人ひとりが私たちのブランドの顔であり、コールド・ストーン・クリーマリーそのものです。そのためにも、メンバーたちは謙虚であること、プロであること、自分と他人の幸せを真剣に考えられることを大切にしています。だからこそ、いつも夢とスマイルに満ちあふれています。そんな最高の仲間たちと、最高のMake People Happyを実現するブランドをつくりあげる。私たちの想い描く最高の姿です。
ブレイクスルーを経験した事業家のダイナミズムを感じる。
世界のビジネスリーダーと仕事ができる環境です。
澤田貴司や石原一裕、ローレンス・モルツは、世界を相手にしたビジネスで成功体験を持っています。彼らとはとても近い距離で仕事を行っていきます。これは皆さんの将来やキャリアにとって、とてもいい経験なのではないでしょうか。他社にはない、数少ないチャンスです。ひとりでも多くの方にこの貴重な環境を体感していただきたいと願っています。

- 1981年上智大学卒業。同年伊藤忠商事入社。米国セブンイレブンの買収などに携わる。1997年ファーストリテイリング入社。常務商品本部長を経て、1998年副社長就任。ユニクロの急成長に貢献。2003年キアコン設立、代表取締役就任。
2005年コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパン設立、代表取締役会長兼CEO就任。同年リヴァンプ設立、代表パートナー就任。

- 1990年横浜国立大学卒業。同年伊藤忠商事入社。主に飲料・加工食品などの輸出入に携わる。2000年タリーズコーヒージャパン入社。2001年取締役就任、2002年常務取締役就任。主に店舗開発・FCビジネスを統括。
2005年コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパン設立、社長兼COO就任。2007年同社代表取締役社長兼COO就任。

- スターバックス・コーヒーの初代最高執行責任者(COO)。
同社引退後、スターバックス・コーヒーのアジア・パシフィック地域への参入を進めたボーダレス・インベストメント・グループを創設。
1995年コールド・ストーン・クリーマリー社(U.S.A)相談役パートナー就任。2007年リヴァンプ社パートナー就任。
みなさんにお願いしたい仕事は、まず、日本中にコールド・ストーン・クリーマリーを広めること。それから、「楽しさ」を軸に展開する、他に類をみないビジネスモデルを成功に導くこと。さらに、ハッピークリーマリー体験を通じてMake People Happyを実践し、社会貢献につなげること。そして、プロフェッショナルなビジネスパーソンになり、自分自身が幸せになること。
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私たちが何よりも大切にしているMake People Happy。コールド・ストーン・クリーマリーのメンバーは、アイスクリーム体験のご提供により、関わりあえたすべての方、つまりお客様、従業員の皆さん、サプライヤー様、ディベロッパー様、投資家の方、近隣の方々などに幸せになっていただけるように活動していきます。そしてそのことで社会に貢献したいと考えています。

「期待をこめて少しハードルの高い仕事を任せてくれる、そんな社風です」
トレーニングマネージャー 小高千佳
3年前にコールド・ストーン・クリーマリー・ジャパンに入社して以来、一番私が感じているのは『成長』です。アシスタントマネージャーとして入社、その後ストアマネージャーとなり、様々な仕事を経験してきました。いつも感じていることは「仕事を任せてくれる社風」です。期待をこめて少しハードルの高い仕事を任せてくれる。でも、困ったときには手を差し伸べてくれる仲間や上司。それがあったからこそ、今の私がいるのだと思います。
現在、トレーニングマネージャーという職務についています。
アメリカにはアイスクリームの大学「コールドストーン大学」というトレーニング機関があります。それを日本で立ち上げること、それが私のミッションです。大学というと、難しいイメージがありますが、みんなの好奇心・探究心を引き出して、成長を促す。これがコールドストーン大学なのです。
直接お客様と接する仕事ではないですが、このトレーニングシステムを通じて、たくさんのクルーや社員の方々をHappyにできる。そしてそのクルーの方を通じてもっとたくさんのお客様をHappyにできる。そんな無限の可能性がある仕事なので、この組織の立ち上げと共に、私自身、さらに大きく成長していこうと思っています。

「チームメンバー全員がさらに成長できるValue Engine(バリューエンジン)という名の人事制度」
執行役 副社長 北島昇
コールド・ストーン・クリーマリーという会社は「人生において最も大切なもの」=「幸福な思い出」=「ハッピー体験」を提供する企業です。私自身もコールド・ストーン・クリーマリーで働くことにとても強い誇りを持ち、毎日幸せだと感じています。また、一流の人と仕事ができ、成長の機会に満ち溢れ、楽しい仲間と楽しく仕事ができることも幸福だと思っています。この思いは、この事業に携わり始めてから今日まで日に日に大きくなり、心からチャンスを実感してます。
現在は、経営企画、人事管理の責任者という立場で、チームメンバー全員がさらに成長できる制度づくりに携わっています。
明確な「等級制度」、正当な「評価制度」、成長を促す「報酬制度」からなるValue Engine(バリューエンジン)という名の人事制度をつくり、会社の成長拡大の土台を築いていきたいと考えています。
私たちは「ハッピー体験を提供し、社会に貢献する」と考え、事業に本気で取り組んでいます。人々にハッピー体験を提供したいと感じている方にとっては、本当にすばらしい環境だと、自信をもってお薦めいたします。
ストアマネージャーは、自分の責任でMake People Happyをプロデュース。
マネージメントの楽しさが実感できます。
Ice cream is our Star, Crew is our Brand コールド・ストーン・クリーマリーでは、アルバイトスタッフをクルーと呼んでいます。それに対して、ストアマネージャーはキャプテンと呼ばれます。ストアマネージャーには、文字通り店舗のキャプテンとしての責任があり、またプロデュース能力も必要です。基本的な責任は、メンバーを育てる、利益を得る、そして何よりもお客様に満足して頂くという3点。そして、そのために店舗のすべての要素を管理・活用し、チーム全員でMake People Happyを実現します。私たちの店舗はステージ。リーダーとして最高の「ハッピークリーマリー体験」をプロデュースする。楽しく充実した職種です。
青木 秀樹 2007年入社
リクルーティングマネ-ジャー
駒澤大学 経済学部 商学科 小栗ゼミ(会計)
- 新卒としてコールド・ストーン・クリーマリーを希望した理由は?
3つあります。
1つは、働いているメンバーがすごく素敵だからです。始めはアルバイトとして働いていたのですが、メンバーはみな個性豊かで、ポジティブな人ばかりでした。
2つ目は、チャンスがたくさんあると思ったからです。現に僕は今、全アルバイトの採用に関する全権限を任されています。一年目ですが、こんなに大きなチャンスをいただきました。
3つ目は、コールド・ストーン・クリーマリーが大好きだからです。文化、商品、仲間、雰囲気、そのすべてが大好きなので希望しました。- コールド・ストーン・クリーマリーの魅力とは?
絶対にどこにも負けないメンバーが働いているところだと思います。
コールド・ストーン・クリーマリーには、飲食業界に関わらず、様々な業界から集まったメンバーが働いています。個性豊かで熱い情熱をもったメンバーばかりです。そして一緒に働いているメンバー同士を尊重しています。たとえば新卒で入った僕の意見を皆、真剣に聞いてくれ、リアクションしてくれます。そこに役職や年齢は関係ありません。チームのメンバーとしてお互いを尊重できる風土があるのです。また、本気で人々を幸せにしようと思っているメンバーしかいないので、時には本気でぶつかることがあります。そんな場合でも、皆が皆を尊重しているからこそ、お互いが納得いく答えを導きだすことができます。誰が正しいのではなく、何が正しいのかを真剣に考えるようにしています。- 就職活動をする学生の方へのアドバイスは?
一番のポイントは自分を知る。そして自分の将来を考えることにあると思います。
自分はどんな人間?そして自分はどうなりたい?それを明確にすることが大切だと思います。これは、人生でなかなか経験できないチャンスだと思うのでぜひ考えてみてください。それがはっきりすることが出来れば、自分の思い、考えをはっきり伝えることができるようになり、納得いく就職活動ができると思います。
僕も自分自身を振り返り、自分の思いにあった会社、自分が成長できると思った会社を見つけることができました。その軸だけブレなければきっと成功します。
会社は自分で選ぶもの!会社が自分を選ぶのではありません。
思いっきり考えて、思いっきり就職活動を楽しんでください!!
Make you Happy の気持ちで、
オリジナルの選考を行います。
皆さんにとって「就職」で重視することは何ですか?
仕事内容、やりがい、企業風土・・・。 様々な視点があると思います。同様に、私たち企業が、皆さんに期待することも様々です。
コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパンが求める人物像は「PUREさ」、「強さ」、「成長意欲」のある方。皆さんに意識してほしい、求める人物像への「想い」を求める人物像として表し、共感していただきたい価値観をPhilosophy として表しています。
皆さん一人ひとりにとって、Happyになれるキャリアをコールド・ストーン・クリーマリー・ジャパンで描いて欲しいと願っています。
求める人物像
- 社交的で人間好き
- 常に笑顔で、ユーモアがある
- 正直で誠実で素直である
- すべてのお客様に感動を与えようと努力する
- 積極的な姿勢でチームメンバーと付合う
- 自分のこと・他人の事を尊重する
- 前向きで挑戦し結果を重視する
- 創造力に富み成長意欲がある

※選考の流れ
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コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパンを分かりやすく理解していただくための会社説明会、エンターテイメントの要素を取り入れた楽しいグループワーク、そして、想いを伝えていただくためのグループ面談を行います。
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内容は、志望動機、自己アピールといった皆さんの「想い」をお伺いできれば幸いです。 ※選考結果につきましては、2週間以内に通知させていただきます。 |
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内容は、将来のビジョン、強みといった皆さんの「パーソナリティ」をお伺いできれば幸いです。 ※選考結果につきましては、2週間以内に通知させていただきます。 |
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| 経営陣による最終意思確認をさせていただきます。 | |


- ハッピーをビジネスにする。そんな”幸せな仕事”を実現させませんか。
コールド・ストーン・クリーマリーのチームメンバーは、Make people Happy で日本一のブランドになるというビジョンを掲げ、いつも仕事をしています。新卒の方たちの採用においても、こういった思いに共感していただける方とお会いできればと思っております。まだ、できたばかりの若い組織ですが、それだけにコールド・ストーン・クリーマリーでしか経験できないダイナミックで楽しいハッピーな仕事が皆さんを待っています。是非、私たちと一緒に成長し、日本一のチームを目指しましょう!
| 仕事内容 | まずは、店舗のアシスタントマネ-ジャーとして、Cold Stone Creamery の文化・業務を修得していただきます。その後は様々なポジションでコールド・ストーン・クリーマリーを育ててください。 |
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| 対象となる方 | 2011年卒業予定・見込みの方 |
| 給与 | 年俸制275万円(初年俸) + 業績賞与 ※年に2回レビューがあり、評価によって昇給します。 |
| 勤務時間 | 実働8時間 |
| 休日休暇 | 完全週休2日制(曜日交替制)、夏季・冬季それぞれ5日間の休暇があります。 年間休暇120日 |
| 待遇・福利厚生 | 昇給年1回、賞与年1回、交通費全額支給、社会保険完備、制服貸与、社員旅行 |
| 研修制度 | Cold Stone University Japan (コールドストーン大学) コミュニケーション、マネージメント、ホスピタリティ、モチベーション、リーダーシップなど、 ビジネスシーンにおいて重要な要素をコールドストーン大学という教育機関にて習得できる 研修制度を設けています。 |




































